3月8日の国際女性デーにあたり、日本でも女性に関する記事が目につきましたが、今年は特に非正規雇用で働く女性に関する話題が気になりました。民間もですが、公的機関、特に地方自治体の仕事が非正規雇用の女性に支えられている、と言うと聞こえはいいですが「搾取されている」といっていいような現状があります。比較のために、イギリスでの自治体の女性雇用状況について紹介します。
- ホーム /
- 女性の仕事
女性の仕事

持続可能なまちづくりマスター講座

SDGs講座
最近の投稿
- 英新首相アンディ・バーナム:「北の政治家」が目指す新しいイギリス
- 英スターマー辞任の背景:Reform躍進、Red Wallの変化とバーナムへの期待
- 「車か、人か」パリとロンドンに共通する都市選択
- ロンドン中心部の中国「スーパー大使館」計画承認:都市計画の観点から考える
- 気候変動報道の構造を考える:なぜ日本のメディアでは「慎重論」が引用されやすいのか
- 気候危機に「正直」であるということ:The Guardian社説が突きつける政治の責任
- スクラップ・アンド・ビルドから使い続ける住まいへ:『人生を奪われた』と言われた“壊す側”にいた人の転換
- 新築一戸建て願望の終焉?─姪の住宅選びから見えた、これからの住まい方
- サッチャー生誕100周年:イギリス Right to Buy制度が生んだ住宅政策の光と影
- ロンドン地下鉄ストの勝者は?
Follow @GlobalResearc16
Tweets by GlobalResearc16



最近のコメント